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平成20年3月号(通巻67号)
【視点】 沖縄に伊波普猷が生きていれば 田久保忠衛
【主張】 左翼の桐喝に屈服した「渡海検定」の大罪
藤岡信勝
【主張】教科書における沖縄戦記述の変遷
小山常実
【主張】学習指導要領に沖縄戦特例記述を求めた 「教科書改善の会」の文科省あて要望事項に ついての見解
新しい歴史教科書をつくる会
【主張】映画『南京の真実』
     第一部『七人の死刑囚』の革命性
田中秀雄
【リレー随想46】教科書議連の一年半
西川京子
   
9
平成20年1月号(通巻66号)
【視点】 良質の白衛隊員と学校教育 加瀬英明
【主張】 日本重は命がげで沖縄県民を守った!
恵隆之介
【主張】「沖縄集団白決」教科書検定
                誰も納得させない文科省の愚策
藤岡信勝
【主張】危機に瀕する検定制度
福地惇
【主張】参戦勇士が南京の虐殺と略奪を否定証言
南泉事件の真実を検証する会
【リレー随想45】北方領土問題に対する歴史認識を持つべし
濱ロ和久
   
9
平成19年11月号(通巻65号)
【視点】 ここが正念場 梅澤昇平
【主張】 虚構の「軍命令説」を復活させるな
藤岡信勝
【主張】『パール判決書』はやはり旧本無罪論」だ
中村 粲
【主張】朝日的「店仕舞い」の流儀はごまかしと強弁
稲垣武
【シリーズ】リレー随想44
      戦後レジームからの脱却とは何か
西村眞悟
【シリーズ】新シリーズA「戦後教育改革」を斬る 
      安倍内閣の教育再生への遺産!
杉原誠四郎
   
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平成19年9月号(通巻64号)
【視点】 子供たちのために 初心に返り大同団結を 濱野晃吉
【主張】 第10回定期総会報告
新しい出版社は「自由社」に決定
編集部 
【主張】つくる会」講演とシンポの集い
「南京事件」と歴史教科書
東中野修道、
水島総、中山成彬
渡辺周、藤岡信勝
【主張】国際情勢と日本の対外発信力
西村幸祐
【シリーズ】リレー随想43
ある戦争未亡人からの手紙
恵 隆之介
【シリーズ】新シリーズ@「戦後教育改革」を斬る!修身の廃止と民主主義教育
杉原誠四郎
   
9
平成19年7月号(通巻63号)
【視点】 世論を騙る偏向報道・・・叡南覚範  
【主張】 会長声明
創立の初心に立ちかえり、「つくる会」十年目の 挑戦にお力添えを
藤岡信勝 
【主張】沖縄戦集団白決に軍命令はなかった
松本藤一
【主張】占領管理基本法としての「日本国憲法」
小山常実
【シリーズ】リレー随想42
       日本人の敵は日本人
鳴 霞
【シリーズ】男女共同参画を斬る!最終回
       日本の未来を危うくするフェミニズムを一掃せよ!
桜井裕子
   
9
平成19年5月号(通巻62号)
【視点】 愛国心の育成・三つの誤解を解く  
【主張】鼎談 慰安婦・南京 
日本の国益と名誉を守る        
松原仁 稲田朋美 
藤岡信勝
【主張】なぜ映画『南京の真実」をつくるのか INTERVIEW
水島総
【主張】南京事件に新々検定方針
上杉干年
【シリーズ】チャイナの国際謀略
石 平
【シリーズ】東京裁判は戦後思想史上の一大事件
牛村 圭
   
9
平成19年3月号(通巻61号)
【視点】教育基本法改正と歴史の潮流 石井昌浩
【主張】自民党「教科書議連」が活動を再開 <INTERVIEW>
       
中山成彬 
聞き手 藤岡信勝
【主張】 発展肥大化した「南京事件」という虚構
冨澤繁信
【主張】「百人斬り訴訟」の顛末
高池勝彦
【リレー随想40】「謀略・諜報」体制の構築を
花岡信昭
【本部通信】歴史教科書改善---第二の大波に備えよ!
鈴木尚之
   

9
平成19年1月号(通巻60号)
【視点】教育委員会と教育局の実態 九里幾九雄
【主張】新春教育座談会 歴史教育はこうして立て直す
小林正・井尻千男・
藤岡信勝・小川義男
【主張】朝日が歴史と向き合う時
稲垣武
【シリーズ】「慶安の触書」はあったのか
鬼頭 宏
【リレー随想39】堀内大佐のこと
桜林美佐
【本部通信】もし「つくる会」なかりせば
鈴木尚之
   

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平成18年11月号(通巻59号)
【視点】「日中和解」の代償 小川義男
【主張】学校式典での国旗・国歌を守ろう
土屋たかゆき
【主張】呆れた東京地裁の国旗・国歌判決
小林 正
田中秀雄
【リレー随想38】「戦争」の真実の姿
富岡幸一郎
【男女共同参画を斬る!-2】男女共同参画はソ連共産革命と同工異曲
桜井裕子
   

平成18年9月号(通巻58号)
【巻頭言】戦いへの備えは十分か
田久保忠衛
沖縄集団自決の「軍命令」は創作だった
藤岡信勝
日本軍「南京占領」の完全解明
東中野修道
杉並区で「新しい歴史教科書」を使った模擬授業
和田 昭
【リレー随想37】いはゆる「戦争責任」論の欠落
小田村四郎
フエミニストの目的は「ジェンダー(性別)のない人間」製造にあり
桜井裕子
   

平成18年7月号(通巻57号)
【巻頭言】原点にかえり力強く再出発
浅野總一郎
10年目を意義ある年に
小林 正
つくる会第九回定期総会報告
編集部
六名の新理事がつくる会に大胆提言
六新理事
【リレー随想】日本の和の伝統
加瀬英明
「神話丸ごと」授業が実現した
高森明勅

平成18年5月号(通巻56号)
【巻頭言】東京裁判の呪縛
高池勝彦
まだまだおかしい公民教科書
諸熊弘毅
井尻千男
竹島は韓国の領土ではない
濱口和久
尖閣諸島は歴史的にも国際法的にも日本の領土        
沖ノ鳥島は「岩」ではない

平成18年3月号(通巻55号)
【巻頭言】国家体制と歴史観 福地惇
つくる会再出発のために
種子島経
大津寄章三
扶桑社より歴史・公民の「教科書用指導書」刊行!
吉田淳・真部栄一
藤岡信勝前副会長が正論大賞を受賞!!
大高未貴
【リレー随想】このままでは日本は隔けてなくなる
高橋宏

平成18年1月号(通巻54号)
【巻頭言】日本の子供たちのために 工藤美代子
今の中学国語教科書では国語力はつかない
佐藤健二
西尾名誉会長会長のご退任に際して
八木秀次
尖閣も竹島も出てこない地理教科書の問題点
中村祐介
【リレー随想】歴史捏造の悲劇
大高未貴
採択資料はいかに大切か

平成17年11月号(通巻53号)
【巻頭言】三度目の正直 松浦光修
第八回定期総会 決意新たに三度目の挑戦へ
「つくる会」前進のつどい 心温まる励ましのスピーチの数々
栃木市不採択の真相
藤岡信勝
骨抜きにされた地理教科書に潜む問題点
西江智彦
[リレー随想]執念の映画「Iam 日本人」
森田健作

平成17年9月号(通巻52号)
【巻頭言】「リベンジ」への確かな一歩 高森明勅
鼎談 教科書採択戦を総括する
歴史・公民教科書の採択結果についての「つくる会」声明
なぜ『新しい歴史・公民教科書』を採択したのか
中・韓による教科書「内政干渉」詳報
[リレー随想]百年の教訓
山本卓眞

平成17年7月号(通巻51号)
【巻頭言】第二次世界大戦のはじまり 中西輝政
歴史的な第一歩 大田原市が扶桑社の「歴史」「公民」教科書を採択
速報 船橋焚書事件、最高裁勝訴!
内田智
これだけ変わった採択状況 「つくる会」報道の総点検
日韓の歴史共同研究に「成果」はあったのか
勝岡寛次
[リレー随想]戦後六十年の夏に思う
稲田朋美

平成17年5月特別号(通巻50号)
【巻頭言】今度こそ子どもたちの手に届けよう 八木秀次
祝・検定合格 新しい歴史・公民教科書を推薦します
これが『改訂版 新しい歴史教科書』だ!
これが『新訂版 新しい公民教科書』だ!
新しい教科書 Q&A
採択はどうなっているのか 採択のしくみ・採択日程

平成17年3月号(通巻49号)
【巻頭言】団塊の世代は日本を守れるのか 内田智
南京事件「証拠写真」の検証に取り組んで 福永慎次郎
北の人権問題にもっと関心を
鄭大均
アメリカの教育の失敗と建て直し
加藤十八
勝負の年の初シンポは大入り満員
[リレー随想]私の常識
遠山一行

平成17年1月号(通巻48号)
【巻頭言】シッポを追う犬に似て 福田逸
日本の雌雄を決する年 戦いの一角を担おう 八木秀次
朝日・共同の教科書偏向報道は国の恥
稲垣武
NHK戦争報道の偏向
中村粲
扶桑社版教科書を採択して
西川淳
[リレー随想]イタリアと日本の教育
屋山太郎

平成16年11月号(通巻47号)
【巻頭言】なぜ偏向裁判官が跋扈するのか 高池勝彦
南京事件を無知と歪曲で描いた本宮ひろ志の愚行 阿羅健一
韓国はなぜ左傾化するのか
西岡力
教科書採択をめぐる二つの焦点
藤岡信勝
[リレー随想]ブラジルに生きる日本の心
湯澤貞
   

平成16年9月号(通巻46号)
【巻頭言】八木新体制に期待する 西尾幹二
負けられない来年の採択 八木秀次
都教委が『新しい歴史教科書』を採択
藤岡信勝
日本人のための領土問題
下條正男
第7回定期総会・前進のつどい 報告
[リレー随想]日本に一番大切なこと
葛西敬之
嘘の歴史を教える英語教科書

平成16年7月号(通巻45号)
改訂版『新しい歴史教科書』七つのポイント 藤岡信勝
改訂版『新しい公民教科書』八つのポイント 八木秀次
【巻頭言】アメリカ大統領選と「自虐史観」
島田洋一
反日全体主義に彩られた中学校公民教科書
小山常実
[リレー随想]桜と花嫁人形と靖国神社
中條高徳

平成16年5月号(通巻44号)
【巻頭言】戦後教育の破綻を露呈した人質事件 村田良平
ヨーロッパ人の世界進出 西尾幹二
検定に合格した小学校社会科教科書の中身
松浦光修
歴史教科書に見る日露戦争
佐藤和代
[リレー随想]歴史を政治に利用するならば
クライン孝子

平成16年3月号(通巻43号)
【巻頭言】教育の理念と現実の溝を埋めるもの 高橋史朗
センター試験「強制連行」出題をめぐるたたかいの展望 藤岡信勝
イスラエルで開かれた日露開戦百周年記念事業
種子島経
新風を吹き込んだパネル展
佐藤和代
日本の再生へ向けた危機超克の文明史
高森明勅
[リレー随想]南洋に残る美しい日本の心
工藤美代子

平成16年1月号(通巻42号)
【巻頭言】つくる会もう一つの任務 田下昌明
「天皇の玉音放送」と歴史教科書 田中英道
敗北に“引きこもる”なかれ!
松浦光修
近代日本における国家と宗教
新田均
日本の再生へ向けた危機超克の文明史
高森明勅
[リレー随想]女性は被害者だったのか
市田ひろみ

平成15年11月号(通巻41号)
【巻頭言】運動の伏流水 平野富國
教科書だけに残るマルクス主義の「貧農史観」 藤岡信勝
大阪書籍の不正採択が尾鷲市で発覚
中学校よりひどい高校日本史 第2弾
寄稿 日本の植民地時代を顧みて
朴贊雄
[リレー随想] ゆとり教育の源
小川義男
日本の声 台湾人の悲哀

平成15年9月号(通巻40号)
【巻頭言】日本をめぐる国際環境に変化のきざし 田久保忠衛
採択制度改善へ向け始動!! 宮崎正治
江戸・東京歴史まつりレポート
日本の神話展レポート
中学校よりひどい高校日本史
[リレー随想] 深山狭戸
山川京子

平成15年7月号(通巻39号)
【巻頭言】市民革命論の神話 九里幾久雄
「創氏改名」騒ぎの正体はコレア社会の身分差別だ 鈴木滿男
「冤罪」事件としての聖徳太子虚構説 高森明勅
第6回定期総会 報告
夏休み帳問題 採択校激減の理由
[リレー随想] 拉致と教科書

荒木和博

平成15年5月号(通巻38号)
【巻頭言】イラク戦争で判明したこと 中西輝政
捏造された沙也可の事跡 下條正男
中高一貫校の教科書採択に関する基本方針 藤岡信勝
[リレー随想]「日本国憲法」成立過程をめぐる虚構こそ教科書問題の核心 小山常実
着々とすすむ採択へ向けた基盤整備 宮崎正治
第9回、第10回「歴史・文化塾」レポート
平成15年3月号(通巻37号)
【巻頭言】文化マルキストの世界的策謀 八木秀次
授業者にとっての教科書 瀬賀正博
『新しい公民教科書』は学校でどう使われているか 盛林和久
韓国歴史教科書を支える歴史観 呉善花
ここを読んでほしい『新しい歴史教科書』 九里幾久雄
平成15年1月・特別号(通巻36号)
特集・日本は歴史教科書から立ち直る
【巻頭言】私たちの念願 伊藤隆
ここまでひどかった歴史教科書/まだまだひどい歴史教科書
中韓の歴史教科書は日本をどのように描いているのか
Q&A 教科書問題への素朴な疑問
平成14年11月号(通巻35号)
【巻頭言】文学的言論と政治的言論 遠藤浩一
インタビュー大著『国民の芸術』を書き終えて 田中英道
日本初!『親日派のための弁明』金完燮氏を招いてのシンポウム!!
北朝鮮拉致事件と教科書採択
追悼 坂本多加雄先生
平成14年9月号(通巻34号)
【巻頭言】『新しい歴史教科書』の背景 新田均
愛媛の勝利を全国に広げよう 藤岡信勝
これが『国民の芸術』だ!! 吉田淳
歴史を慈しむ心 打越和子
各地で元気が出るパネル展、大盛況
平成14年7月号(通巻33号)
【巻頭言】中学校歴史教科書の福沢諭吉 坂本多加雄
「愛媛を守るたたかい」に全会員の行動を呼びかけます 藤岡信勝
「歴史教科書」さらに悪化のきざし 高森明勅
ある市長の決意表明 田中英道
歴史家の資格 牛村圭
平成14年5月(通巻32号)
【巻頭言】歴史教科書問題の核心 高橋史朗
価値観を形成する国語教育を 新田めぐみ
韓国の修正要求と歴史共同研究への疑問 阿曽村邦昭
歴史学者の常識 中西輝政
全国ネット21の高校歴史教科書への「見解」を批判する 田中英道
平成14年3月号(通巻31号)
【巻頭言】テレビのワイドショーと教育委員会 西尾幹二
小学校国語教科書、その軽薄な先走り 萩野貞樹
第18回シンポジウム『戦争論2』をめぐって活発な論戦
日本と酷似する台湾の歴史教科書問題 黄文雄
採択戦を総括する重大な視点 田中英道
平成14年1月号(第30号)
【巻頭言】「つくる会」での異文化体験 種子島経
『国語教科書』を読む 井上英明
天皇への眼差の再認識 田中英道
北京で行った「逆修正要求」の顛末 勝岡寛次
戦前は皇国教育だったか 草柳大蔵
平成13年11月号(通巻29号) 
【巻頭言】新たな「つくる会」の出発に際して
”日本の美”を再発見した研修旅行
公民教科書の偏向も見逃すな! 八木秀次
第17回シンポ「つくる会」新たな戦い 今後の活動への提言
正しい情報伝達の大切さ 工藤雪枝
平成13年9月号(通巻28号)
【巻頭言】大局を見失わないようにしよう 藤岡信勝
平成13年度中学校歴史・公民教科書採択結果についての声明文
細い道がいま開けた 長谷川三千子
日本人として「韓国併合」をどう考えるべきか 勝岡寛次
我々は必ずリベンジする 高森明勅
平成13年7月号(通巻27号) 採択速報版
【巻頭言】何処にメスを入れるべきか 西尾幹二
卑怯なり!反対派による教科書バッシング
選定資料『新しい歴史教科書』を高く評価
新しい教科書は本当に間違っているのか?!
歴史は科学ではない 三木太郎
平成13年5月号(通巻26号)
【特集】早く読みたい!「新しい歴史教科書」
「新しい歴史・公民教科書」の検定合格にあたっての声明
歴史教科書検定合格をむかえて 坂本多加雄
公民教科書検定合格にあたって 八木秀次
最近の主な報道にこたえる
平成13年1・3月合併特別号(通巻25号)
【特集】教科書問題ハンドブック
なぜ「つくる会」ができたのか?/子どもたちはどんな教科書を使っているのだろうか?/なぜ教科書は歪んでしまったのか?/教科書を良くするための取り組みはすすんでいるのか?/これからの課題は何か?
自虐史観一掃の急務 叡南覚範
平成12年11月号(通巻24号)
【巻頭言】知育を通した徳育のすすめ